カス子用ポーズデータ。ハーレム系セックス。オマケでSRPGつけました。
同人成人向け 成人向けツール/アクセサリその他
3D作品
価格(税込み):735円

カス子がドリルなら売るための穴は何なのか?

 3Dカスタム少女がドリルと仮定するなら、それをさらに普及させるために有効な穴はなんでしょう? 自分は創作活動そのものと結論を出しました。ポーズエディターの実装のお陰で、漫画を作ったり、ゲームを作ったり、そして以前からの楽しみ方でもあったmod作りなどなど、これほど創作活動と相性のいいエロゲーも珍しいと思います。SSの商用利用、データ販売はそういう意味じゃオマケかもしれません。自分にとってはメインですがw

 しかし、ドリルを売るために売られる穴が創作活動であるわりには少ないなぁと。特にゲーム系がとても少ないなと。なら、商用利用を推進する最右翼らへんにいる自分が出来る限り作っていこうというわけで、オマケでSRPGつけました。作業量が跳ね上がったのは言うまでも無く……w こうして仕事量は増えていくのだなぁと変な実感を抱いてしまったわけです。

動作環境

 カス子が動けば多分動きます。

 そりゃもお。だって、うちのカス子7FPSとか余裕でたたき出すぐらいですからね。ひどい時なんか3とか……。原因は熱暴走でしたけど、さすがに買い替えが頭をよぎりましたとも。

SRPG攻略

 攻略と呼べるようなものは一切ないです。敵を倒すとたまに魔石が手に入ります。これを売ります。魔力が手に入ります。魔力と引き換えに自分のパーツを買います。以下くりかえし。

 エロシーンへは、特定のイベントを受注する事で進む事が出来ます。普通の脳みそ、普通の胴、普通の腕、普通の腰、普通の足を購入すると、賢い脳みそ、鍛えた胴、などなどのクエストが追加されます。これを受注するとエロシーンにはいって、新しいパーツを入手します。で、賢い脳みそとかを手に入れたらさらに上の、天才の脳みそ、戦死の某、のクエストが増えます。これも同じくエロシーンをはさんでからパーツ入手となります。

 一応、一番強いパーツさえ手に入れれば余裕でクリアできるバランスにはなっています。ただし、レベル1で全部そろえてもクリアはできません。主にMPの関係で……です。

 トドメを刺すときは、まとめて倒すよりも、一体ずつ倒していった方が入手アイテムの都合上、攻略が早くなります。複数人数を一気に倒しても手に入るアイテムは1つしかありません。タクティクスチャレンジの仕様です。

お話

ツィー「と言うわけで本編とはずれたパラレルワールドらしいが。本編ってどこよってはなしだな」
ルリフ「先に自己紹介じゃないかなぁって思うんだけど」
ツィー「だからお前は便秘なんだ。この便秘」
ルリフ「あのさ……何か私ツィーに悪いことしたかなぁ?」
ツィー「偽善者っぷりが気に食わんだけだ」

1,いきなり主人公が死にました
ツィー「さてさて、本シナリオでは主人公たるヴィル君はめでたく私のゾンビとなるわけだが」
ルリフ「いきなり主人公交代ってのもそうそうないよね」
ツィー「ホットスタートが大好きだからな、このGMは」
ルリフ「じー……えむ?」
ツィー「ゲームマスター……詳しくはググレカス」

2,エロシーンの無いクエストについて
ツィー「当初の予定では、全部の改造にエロシーンを入れる予定だった」
ルリフ「結構な量じゃない?」
ツィー「うむ。んがしかしっ。タクティクスチャレンジの仕様の都合上、どうしてもそれは出来なかったのだっ」
ルリフ「経験値とか、お金の入手のタイミングだね?」
ツィー「その通り。ステージをクリアしないと経験値は手に入らない。死んではトライを前提に作っているということは、永遠に成長できないのだよっ。だから、経験値を手に入れるクエストを追加した。一番よく使うクエストなんだが、その都度同じエロシーンを果たしてみたいか否かっ」
ルリフ「毎回同じものは飽きるよねぇ。それに、レベルアップとかサクサク操作したい」
ツィー「だろう!? だから外した。あと、作成したポーズデータの点数の都合上、今回提供させてもらった割り振りが一番割り算しやすかったと言うわけだ」
ルリフ「……イベントシーンが会ったはずなんだけど……?」
ツィー「……いやぁ。その辺りは作る側の財布と気力の問題だ……」

3,あの冒険者どもは何なわけ
ルリフ「じぬぅぅぅぅ……だったっけ?」
ツィー「何気に名台詞だと思うぞ。気持ちよさそうだろう」
ルリフ「きもい」
ツィー「ちなみにあいつらは、行方不明になった君を探しに来た哀れな子羊だ」
ルリフ「え”っ」
ツィー「行方不明者が何人出たことやら……」

4,本編って?
ルリフ「そうそう、本編ってなに? すっごい気になってたんだけどさ」
ツィー「構想だけあって未発表の部分だな。詳しくはカスタムサーガを見てくれ。基本、この資料というか設定にそって作成されていっている」
ルリフ「……なんか、私の文章少ないんですけど?」
ツィー「ぱんぴーだから仕方なかろう……」

5,ヴィルは何で仕事を引き受けたの?
ルリフ「最初はちょっと渋られたんだけどね。そういえば偉い人なんだっけ?」
ツィー「一応な。ちなみに、ヴィルの秘書は0905の人らしいぞ」
ルリフ「SRPGの方には出てきてないよ?」
ツィー「全てはオープニングを短くする努力なのだよ。今後、もしかしたら出てくるかもな?」

6,再登場の予定は有りますか?
ツィー「本編が出来上がったらばその可能性は高い」
ルリフ「……ねぇ、で、本編ってどんなのなの?」
ツィー「適当に僻地に攻め込んで、女の子を捕虜にして性的な調教を施して高くうっぱらうってゲームだ」
ルリフ「んがっ……いやいやいや」
ツィー「君も下手をしたら売られてた」
ルリフ「……ツィーも?」
ツィー「未定。売られたかも知れんな? まぁ? もっとも? 好き好んで? 死姦したがるようなヘンタイを? 今まで見たことはないがなっ! うひひひひひひ」
ルリフ「……ん……っていうか、ツィーは生きてる方のアンデッドなんだよね? 死姦にならないんじゃ……」
ツィー「……おぉ……」

7,ルリフが首を縦に振らせたってどういうこと?
ツィー「いやだから物理的にだな。頭の悪いやつだな」
ルリフ「そんなことした覚えないんだけどさっ!?」
ツィー「まず頭をもちます。内側に引っ張ります。そうすると手前に倒れてくるわけだ。で、戻すと。ほらうなずいた」
ルリフ「してないってば」
ツィー「カメラが回っていないのをいい事に……」
ルリフ「……ほんとさぁ、なんか悪いことした?」
ツィー「いやべつに。単純に弄るのがおもしろいだけだ」

8,最後に一言
ルリフ「この人のいう事は殆どでたらめですからっ! 信じないで下さいねっ!?」
ツィー「嘘を嘘と見抜けないt(ry」
web拍手