これまた敵役として適切な言動もないなぁと。思う一方で、その昔詐欺デューサーにたかられてた時期のことを思い出して別の殺意が……w まぁそれは私的な話なのでおいとくけどもw
 
 ゲーム作りや物語作りにおいて、こういう言動をする人が一人いればモチベーションへと大きく繋がりますよねという話。

 経験上、この手合は大体以下のような特徴をもってます。

・権力や暴力を背景とした交渉を好む
・拡大解釈による詭弁を好む
・拡大解釈を裏付けるために「別件を」証拠として扱う(こじつけや架空の証拠を出すこともままある)
・自分自身に対して極めて保守的
・初対面の印象を良くするため身だしなみなどの外面は比較的丁寧
・肩書を好む
・感情的にさせるため大げさな表現を好む
・勝利宣言をやたら好む
・専門用語や比喩など相手によって解釈がやや異なる単語を好む
 
 特に最後なんですが、これを多用するので普通に考えられる人ほど自分で自分を納得させてしまい、なんか変だなと思っても中々抜け出せない状況にハマりがちです。
 
 最初から敵対する意思を持っていた場合、詭弁だらけなので非常に対処は楽なんですけどね。スタートラインで好意的に接すると、そこから徐々に圧力を加えてくるので縁が切りにくくなったりします。
 
 紳助さん1363周目。
 
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作業内容


ポーズ
 24/50
しばらくお休み。
 
RAVAGE外伝
 原稿。
 
モーぜ
 演出。
 
カスタム・サーガ(ヴァーレントゥーガ)
 設定。
 
SAVAGE
 原稿。
 
mod
 足袋。足元はこんなもんで。
 
リプレイ
 確認作業。フェードアウトの挙動怪しいです。
 
Moz(有料mod紹介blog)
 おやすみ。
 
MHTRPG
 弱点属性
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