作業内容


ポーズ0+5+0
 sex13を販売にまわしました。


FAIRYTAIL
 薬草の泉に入ったルーシーとカナがエロすぎて。妄想がとまらないw

ル「あいたたた」

カ「薬草の泉か……確かにこれはしみるね」

ル「ほんとに。結構痛い……あ。魚でもいるのかな?」

カ「そりゃぁ、いるだろうさ。あぁ、そういえば何か足に当たる……えぇっ!?」

ル「どうしたのカナ! ぬぁっ! 足が……動かない」

カ「これは……水が私たちをつかんでる?」

「はははは、その通りだ。まったく、いい眺めだよ」

ル「あんた……っ! 誰っ!?」

「おいおいルーシー。ご主人様の顔を忘れるなよ。カナもな」

カ「はぁ? あんたなんかしらないよ、このどスケベ! いいから魔法を解きな!」

「いいねぇ、その反応。そうでないとな。とりあえず胸を隠している手をどけようか」

ル「だれがっ……んぎ……ちょ、ちょっとなんなのこれっ」

カ「水使いか……っ……ちょっとやめてってばっ! 見ないでよ!」

「ふふふ。相変わらずいいおっぱいだな、二人とも。今日は先にルーシーからにしようか」

ル「何……近寄らないでよ。えっ……足、広げないでっ! まって! まってよ!」

カ「ルーシー! ぁんっ」

「カナはしばらく水と楽しんでな。ほら、水のチンポでもしゃぶってろよ!」

カ「おぶぶっ……! がぼっ!」

ル「いやぁ……見ないでぇ……ひぅ!? ちょ、それお尻……っ!」

「ケツ穴も好きだったよな、確か……」

ル「いぎぃぃぃっ……入って……くるうぅぅぅうっ……」

ル「あっあっあっ……うそっ……お尻なんてっ……初めてなのにっ……」

ル「んくっ! なんで、気持ちいいの……っ」

ル「あぁぁっ……いいっ……いいよぉっ」

カ(ルー……シー……んぅ……こっちも、喉が……気持ちいい……なんでっ)

「ははっ……ほら、体は覚えてる。早く思い出せよ」

ル「なに……がっ……んくぅぅぅううっ」

ル「ひぃっぁあああああっ! だ、だめっ、出入り激しくしないでぇぇええぇぇっっ」

ル「んひっ……んひいぃぃっ……おしりぃぃぃいっっ」

ル「くるうぅぅっきちゃうぅぅぅぅっあたし、まだしたこともないのにいいいっっ」

ル「お尻でいっちゃうううううううぅぅぅぅぅっっっ!!!!」

「あぁ……相変わらずいい声だ……ほら、おかげでこっちもビンビンだ」

ル「んくっ……なによ……それ……もしかして……」

ル「やめてよ、あたしまだ処女っ……ひいいぃぃぃぃぃっっっ」

「誰が処女だ……ほら、血なんか出てないだろ」

ル「嘘……うそぉ……そんなぁ、いつ……っ」

「はっ……毎回記憶を消しているからな。覚えてないだけだ」

ル「ち、ちがうううぅ、そんなのっ……んくぅっ」

「ほらっ……ここが好きなんだろっ」

ル「んひいいいぃっ! そこっ! あぁぁっ!」

ル「あぁああぁっ……だめぇぇぇっ! 前と後ろでぇぇっ!?」

ル「むりぃぃっ……もうむりぃぃぃっっっ!!!」

「思い出せ……だれがお前のご主人様だっ」

ル「しらないぃぃぃっ……! んひぃっ! でもっでもぉおぉぉっ!」

ル「こんなにすごいのされたらっ……あぁぁっ! 落ちるぅぅぅ! おちちゃううううう」

ル「いひっ……ご、ごしゅじんさまぁあぁっ…………」

ル「!? なにかっ……ああああぁぁっ!!! いぐっ!!! 何かくるううううううううう」

ル「奴隷落ちあぐめぐるううううううぅぅぅぅぅっっっっ!!!!」

「記憶の扉を開いた快感だ……くくっ……」

カ(ルーシー……そんな……)

ル「おほっ……おほぉお!? しゅごっ……おぢんぽ、思い出したのおおおお」

ル「ごしゅじんしゃまっ……あらしのごしゅじんしゃまぁぁぁぁっ」

ル「りゅーしーろ、もっろちゅかっれぇぇぇぇぇっ」

ル「はひっ……ほひいぃぃぃっっっ! ごひゅりんしゃまっ……! ごひゅりんしゃまぁぁぁぁっっっ」

「そうだ……俺がお前のご主人様だ……ほら、どこにザーメンが欲しい!?」

ル「なかだひいぃぃっ! いちばんぎもじいいらからしいいいいいいいいいい」

ル「あちゅいのろぷろぷひれええええええっっっっ」

「よし……受け取れっ……!」

ル「いぐっ! ごふりんらまろ愛情じゃーめんれいぐうぅぅうぅぅぅぅううううっっっ」

ル「オほおおぉぉぉぉぉぉっっっっっ!!!」

ル「どぷどぷうぅっぅぅぅぅぅぅっっっっ!!!」

ル「あひっ……ひっ……」

「さて……次はカナだな」

カ(やめて……うそでしょっ……)

カ(でも……でもぉぉぉ……あんな気持ちよさそうなルーシーの顔お……)

「くく……どうした」

カ(だめぇ……逆らえない……)

カ(あんなおちんぽ、勝てるわけ無い……)

「言いたいことがあるなら言わせてやろうか……」

カ「……このゲス野郎……あんたのちんぽになんか、負けるもんですか」

「ほぉ……なるほどなるほど」

カ「勝負……しなよ……」

カ(早くぅ……早く頂戴……)

「いいだろう……ははっ。さすがカナだな」

カ「んくうううぅ……入って……はぁぁっ……」

カ(あぁぁっ……やっぱりすごいっ。ご主人様の、いついらい……素敵ぃぃぃ)

カ「……ふふ……意外と……小さいんじゃないっ!?」

「お気に召さなかったか。それじゃ、動きでがんばるとしよう」

カ「あおっ……んひいいぃぃぃっ! き、気持ちよくなんかぁぁぁぁっっっ!」

カ(むりいぃぃっ……うそつくの、無理すぎるうぅぅぅ)

「ほら、続けろよカナ」

カ(あはぁぁぁ……ばれてるぅぅぅぅ……すきぃ……ごしゅじんさますきいぃぃ)

カ「なんの……ことおぉぉぉおおっ……あああっっ! もっと、激しく動きなさいよおおぉぉっ!」

カ(やめてっ……これ以上激しくされたらっっっ)

カ「んぎひいいいいいいっっ! いぐっ……! あぁあぁっ!」

カ「ゲスのおちんぽ様で異がされるうううううぅぅうぅぅうううっっっ」

「おっと……それはダメだ」

カ「んぐっ……なによぉ……イきそうになったの……このダメちんぽぉ」

カ(あぁん、いじわるぅ……)

「ふふふ……ほら。ぐりんぐりんされるのがいいんだろ?」

カ「んきひいぃぃぃぃぃぃっっっ! あっあっあっ!」

カ「気持ちよくなんかぁっ……きもちよくなんかぁぁぁぁっ」

カ(むりいいいいい……ごしゅじんさまあぁぁぁっ)

カ「おっ……おほっ……! そごっ……」

カ(らめっ……バカになりゅぅ……)

「イきたいか? カナ」

カ「よびしゅてに……しゅるなぁぁぁ……」

カ(イきたいですぅぅ……イきたいでしゅううぅぅぅぅ)

カ「あんたのちんぽなんかっ……100回イかされても落ちないんだからぁぁぁぁ」

「くくく。よく言う……よし、試してやろう。ははははははっ」

カ「ひあああぁああぁぁあぁあぁあぁぁああぁっっっ!!!」

カ「いぐっ! いぐううぅぅうぅっっっ!!!」

「何か抜けてないかっ!?」

カ「いぎましゅううぅっ! ごしゅじんしゃまのおじんぽでいぎましゅうぅぅぅぅ」

「あっさり落ちやがって! この淫乱!」

カ「ちがうのおおっ! とっくに落ちてたのおおおおっっっ!」

カ「ごしゅじんしゃま、よろこぶかとおもってぇぇぇぇぇっっ」

「あぁ、わかってたよカナ! お前は最高の性奴隷だ!」

カ「うれしいいいぃぃっっ! ごしゅじんしゃまぁぁっ! ごほうびくらしゃいいいいい!!!」

「もちろんだっ……いくぞ……たっぷり受け取るんだっっっ……」

カ「いぐっ……! 一緒にいぃぃぃぃっっ! 中出しあくめええぇええぇぇえぇぇっっっ」

カ「いぐううううううううううううっっっ」

カ「カナのにゃかれ、ごしゅじんしゃまの、どぴゅどぴゅうううううぅぅうぅぅっっ」

カ「あひっ……あひいいいぃぃぃぃっっっ」

「んっ……くぅぅぅ……」

カ「はひ……あひ……」

ル「……なんでご主人様、いつも記憶消すの? あたし、この好きの気持ち忘れたくない」

カ「本当に。好みのプレイなのはわかったけど、なんか寂しいよ」

「何かと都合がいいんだよ。演技より自然だしな。それじゃぁ、またくる」

ル「あーあ。はーい」

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 っていう妄想。

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